"あまあま"な生活日記

「食」と「自分」に厳しく生きたいブログ初心者。

生産性のある仕事は、インプットから始まる

生産性のある仕事ができている人は、本当に羨ましい

 

と思ってしまう。

 

というのも、自分が日常生活を送っていて、なんで結果が思うようにでないんだろうって思うのです。

 

だから、エンジニアの方で

生産性を上げるためのセミナーに登壇されたとき

 

作成された資料の美しさには、目を張るものがあった。

 

まとまっていて、すごく綺麗で

 

生産性の高い人は、インプットしたことをアウトプットするのが本当に上手!と思った。

 

何をどういうアウトプットしたらいいのかな?

 

なんて考えたこともあって、そういうときは人と話したほうがいいとも思っていた。

 

でも目に見える形で資料を残しておくことで、

 

ここぞ、というときに思い返してみて

 

それは自分の溜め込んだ頭の中の情報と非常にうまく溶け込んで

 

それはそれは頭の中で目まぐるしい思考の発酵を呼び覚ますのです。

 

だから、自分自身が楽しみながらアウトプットして、仕事するには、必ずといってインプットをしないといけないのだと思います。

スポンジが水を吸収するレベルの成長スピードの速い人の特徴

成長スピードの速い人と絡むようになって思ったことは、

 

その人は人に言われたことをしっかりと守るということなのです。

 

例えば、セミナーとかで

「こうした方がいいよ」ということを安易に真似るのではなく、

 

何がどういいのか、ということをしっかり理解した上で

 

どうやったらその教えを実践できるのか、を熟知しているのです。

 

成長スピードの遅い人が後から気づくことに

 

成長スピードが速い人は、

教えを忠実に守って実践している

 

ということなのです。

 

「そういうことをすればいい」と後になって気づかされたりするものである。

 

自分がすごいなぁと最近思うエンジニアは、

 

本当に生産性が高い

 

どうやってその生産性を生み出すのか、

 

その論理的思考を真似て、もっと上に自分自身が上り詰められるように頑張ろう。。

 

 

目的を考えるための思考の標準化

目的ってどうやって考えんだろうって思うんです。

 

人によって、その言葉の意味って違うし、

 

自分はどう定義して、相手はどう定義しているのか、そういうことが知りたい。

 

例えば、目的を自分が叶わなさそうなことにするとして、

 

それは一体、何の意味があるのか

 

そういうところを追求したい。

 

やっぱり受け身じゃなきゃ嫌で、自分がその経験を生かしてこうなりたい!ってのはある。

 

でもそこから意味って何だろ

 

めっちゃ悩む。

 

自分は今、過敏性腸症候群の人に対してアプローチしてるんだから、

 

そういう人に対して還元する必要もあるな、とも思ったんです。

 

目的を考えろ!って言われたら

 

目的もくてきモクテキ…

っていう風に私の頭の中は固いようです

 

だから、今まで私は自分が今してる事業をするために、

 

どうやって細分化できたのか、

 

そういう自分らしい思考プロセスを標準化する必要があると思いました。

 

 

ジェラシーを感じたときの対処法

どうしようもなく悔しいときって、どうすればいいんだろう。

 

すごく悔しくて、もうどうしたらいいんだろうって思ったときに

 

自分は何をどうしたらいいのかな?ってつくづく思ってしまう。

 

どうしたら、どうしたら、どうしたら、

 

なんでこんな感じなんだろう?

 

なんで何も浮かばないんだろ?

 

なんでなんでなんで

 

なんで、そんなに劣等感を抱いてしまうんだろうなって思う。

 

でも翌日になって

なんでアイツ羨ましいんだろ

って思う奴に会うと

 

羨ましいだけじゃないな

って思うんです。

 

無理してるところとか、

やっぱり見えてくる。

 

だから羨ましいって思う人を自分の周りにつけるのが一番です。

 

 

【 応答せよ1997 】10/4が天使なわけ

応答せよ1997を観ていて

10/4を天使の日だねって表現しているのに驚きませんか?

 

応答せよは、韓国のドラマなのに天使の日が日本と同じだなんて!みたいな。

 

日本だったら、10がテンで、4をシと呼んで天使の日だね!の意味は理解しやすいです。

 

韓国だったら1004がチョンサで天使と読めるかららしく、

 

日本でいうなら

11/22はいい夫婦の日だね!みたいなことを言うのだと推測してます。

 

日本と韓国で言葉が違うのに、同じ意味を表す天使の日が共通って運命的ですね

 

 

 

ビジネス1年続けて感じる環境の大切さ

わたしがビジネスに興味を持ち今のビジネスの環境に入って1年が過ぎました。

 

1年経ってみて、その行動をまとめます。

 

❶ビジネスの環境は人の出入りが激しい。

 

今のビジネスのコミュニティを知るきっかけになった人は成長して卒業したし、

 

そのコミュニティの紹介者になってくれた人は、沖縄に行った?のを最後にそのあとの様子が分からない。

 

そしてビジネスのコミュニティの同期として入った人は、フェードアウトしたりした。

 

だからビジネスのコミュニティに新しい人が増えても、どうせいなくなるんだろうなという見方しかできなくなってしまった。

 

それくらいに変動が激しい世界なのだと実感しています。

 

❷努力ではカバーしきれない。

 

これは本当に思います。

 

努力したら結果がでる世界じゃない。

 

自分の努力量のうち、結果につながったなって思えるのはほんの一部の行動でしかない。

 

自分が結果をだすまでに、本当にうつ状態?になりかけて、なんかよく分からないけどやる気が起きないとか

 

わりと今までの人生で、自分は真面目だ!って思ってた概念が崩れたりした。

 

だからビジネスをしたい!って思った自分を切り捨てたいとも思ったけど

 

本気でしたい!と思ったから、できたことだと思います。

 

自分が1年、ビジネスの世界にいて自分にとってこれが良くて、これからも続けていこうって思うことに、

 

・人と高密度で関わる

・本音で話す

 

だと思う。

 

また1年、頑張ります。1年後までには、起業します!!

 

 

【姫路旅】あなたは何のために旅をしますか?

今回は旅によって得たことをまとめようと思います。

あなたは何のために旅をしますか?

 

仕事優先で家族優先で、

そういう人はなかなか思うように旅行に行けないかもしれません。

 

また金銭的な余裕もないから

旅行に行けないという人もいるかもしれません。

 

私は、確かに養う家族がいるわけでもないし、

休学中の大学生なわけで、

 

自分が「あそこに行きたい!」

と思いさえすれば

自由に行くことができる環境下なのです。

 

 

旅をするというのは、

かなり娯楽めいた感じがする。

 

でも、私が思うに

お金を払って何かするということは

知的能力を伸ばすのには良い手だと考えている。

 

そこで私がお金を払って、行ってきた旅の学びをまとめます。

 

10/ 14から10/ 17まで

兵庫県姫路市に行ってました。

 

毎年14・15日は、

灘のけんか祭りがあります。

 

去年は土日開催だったので

10年ぶりぐらいに姫路に行きました。

 

今年は初めて2年連続で祭りを見に行ってます。

 

 

私の母親が妻鹿出身ということで、

母親の実家にお泊まりしました。

 

私は旅に行って、していたことは、

あまりにも普通だが、この時しかできないことに

  • 祭りをみに行く
  • 親戚と酒を飲む
  • 親戚とご飯を食べる

 

書き出してみると、本当に何もしてないなとしか言いようがないです。

 

たまにしか会うことのない親戚と会うことで

こんなことみんなの前で話さなくてもいいじゃん!

と思うような昔話や今話を共有されたり、

 

なんの事情も知らん奴に、今の自分を

何勝手に諭されなければならないんだ!

と思うようなことを言われたり、

 

そういうことをされる。

 

そう考えると、ストレスを感じるのも致し方ない。

 

❶親戚が集まっての飲み会は早めに切り上げろ!

 

やはり親戚が集まるということで

自分の知り合いが隣でワイワイしたりする。

 

複数人で夜遅くまでお酒を飲み出したら

私は速攻抜けてきて先に寝ることをお勧めする。

 

というのも、親戚の家に行って、親戚とお酒を飲んで楽しい時間を過ごすのももちろん大事である。

 

でもそれ以上に大切なのは、お酒を飲んで楽しんだ翌日に開催される"メインイベントのお祭りを楽しむこと"なのです。

 

つまり、夜遅くまでのお酒を飲むのを抜け出すことで、翌日のコンディションを整え、しかも私は自分の健康を維持している。

 

私が不思議だなぁと思うことに、

夜遅くまで飲んだら健康に害をきたすと分かっているのに

 

お酒を飲んで睡眠時間を削って

翌日眠たそうにしている人が

「昨日あんまり寝てないからさ」と言い訳をすることである。

 

個人的に私はこういうことをいう人が恐ろしく嫌いである。

 

健康管理をできない人の方が悪いのに、

なぜ健康管理した方が

そっちの都合に合わせてやらないといけないのか

と考えてしまうのです。

 

だから親戚の久々の祭りだからと言って

限度ない行動をしている人は許せない

って思うし、そういう人となるべく関わりたくないな

って改めて思いました。

 

❷無関係な人からよく分からない正義感を振りかざされても無視をする

 

あと自分は今回姫路に行くのを

バスにしようと思っていたのを

急遽、新幹線にしました。

 

東京に帰る際に自分の手持ちが少なかったので母親に

「お金使っていい?」とお願いして

お許しがでたのでお金を使わしてもらいました。

 

そしたらおばさんには、

そのお金を稼ぐのに

どれだけの時間がかかるん?

とか言われて

 

この人はウチと利害において無関係なのに何を口挟んでくるんやろ?

って思う。

 

責任感みたいなのを押し付けてきて

人の事情を勝手に突っ込んでくる人は

恐ろしく腹が立つので

自分はそうならないように気をつけたいところです。

 

私が東京で生活をしている限り、

周りから感情的なところと、カッとなりやすい短気なところ、

そういうところをしばしば指摘される。

 

逆に母親の実家のある姫路に行くと、

自分以上に感情的な人をみて

自分は感情的になることはなく逆に心がボォっとできる。

 

東京にいると、自分のウィークポイントは感情的になりやすいところだと思っていた。

 

でも、姫路にいて思うことは

自分と同じように感情的になりやすい人はもっっといるっていうことです。

 

というか姫路にいる私は私であって

私ではないのではないか?

と思ったりもした。

 

だから環境さえ変われば、周りの自分の見方が変わり、自分自身を立ち帰れるのだなと思います。

 

これが旅で得られる1番の醍醐味かもしれません。